過去最高の使い勝手!大開口の小銭入れがとても便利なラウンドファスナータイプの長財布DOLGED (ドルジッド) をご紹介します!

去年の春から使っている長財布DOLGED (ドルジッド) です。
あまりに便利なので、すぐに予備を購入したくらいです。

一番のおすすめポイントは何といっても大開口の小銭入れです。

レジでの小銭の出し入れに手間取ることがなくなりました。
それってかなりのストレス低減なんです(笑)

動画写真を多数ご紹介していきます!

目次

1.【動画】 ガバッ!と開く大開口小銭入れDOLGED (ドルジッド)

2.【写真で比較】 通常の財布の小銭入れと比較

3.大開口小銭入れDOLGED (ドルジッド) のエピソード

4.DOLGED (ドルジッド) は革もなかなかのもの

5.革製品の命とも言えるコバ処理が施されている

6.DOLGED (ドルジッド) の細部情報

1.【動画】 ガバッ!と開く大開口小銭入れDOLGED (ドルジッド)

2.【写真で比較】 通常の財布の小銭入れと比較

通常の財布の小銭入れは、下の写真程度のもので
小銭の出し入れが、お世辞にもやりやすいものではありません。

対して、上の写真の大開口小銭入れDOLGED (ドルジッド)だと
パッと中身を見渡せ、手も入りやすく、小銭をつかみやすいのです。

またレジで受け取ったレシートと小銭を一度に小銭入れに入れてしまうことができ、

 1.小銭を入れて
 2.チャックを閉めて
 3.レシートをポケットにかたずける

という工程が一瞬で終わらせることができます。

3.大開口小銭入れDOLGED (ドルジッド) のエピソード

使いだしてぐすに予備を購入したことから、とても気に入っていることが伝わると思いますが
私以外の人の反応でも、この財布の素晴らしさが分かるエピソードがあるのでご紹介いたします。

それは・・・

とあるレストランで食事をしたときのことです。
お会計時に、いつものように支払いをしようとしただけなのですが、
レジの店員さんがいきなり

『その財布良いですね!どこで買われたのか教えてください!』

と言われたのです。
当然のことながら、大開口小銭入れの様子を見てのことです。

日ごろ、とても気に入って使っているモノを
見ず知らずの人から興味を持ってもらえると嬉しくて嬉しくて。

丁寧に教えて差し上げました。

4.DOLGED (ドルジッド) は革もなかなかのもの

(写真の説明)
  左のブラックが予備で置いているモノ
  右のブラウンが現在使用しているモノ(8か月の使用で少し味が出てきた感じです)

イタリアの革を使用。
実は、イタリアの革製品は品質が良く、
新婚旅行時にはいろいろな革製品を購入してきました。

格式高き大人の魅力を詰め込んだカジュアルの最高峰、ラフィナートシリーズ
と銘打つラインナップの1つです。

ラフィナートとはイタリア語で「優雅な」という意味で、
「丈夫でしなやか」かつ「革の香りが豊かなものに」なっていて上品な仕上がりの長財布です。

5.革製品の命とも言えるコバ処理が施されている

<コバ処理について>
まず「コバ」とは、革製品の「端・切れ端・切り口」部分のことです。
そのコバはとても繊細なもので革製品の弱点ともいえるところです。
そのコバをどのように処理しているかを見ると、その革製品のクオリティーの高さが分かります。

この写真のようにチャックの引手1つにも、丁寧にコバ処理が施してあります。
このひと手間が革製品の寿命をより一層逃してくれます。

逆にコバ処理していないものはというと、ケバケバになっていて
使っているうちにポロポロと剥がれてきます。

気にかけてみると、一目瞭然に違いが分かります。
革製品の良し悪しを判断する大きなポイントになります。

6.DOLGED (ドルジッド) の細部情報

カードポケット

見開きに6枚とポケット内にそれぞれ3枚と6枚の合計15枚の収納が可能です。
カードの抜き差しも絶妙なところで、最初はやや硬めに感じるかもしれませんが
8か月使用した今ではちょうど良い感じです。

お札の入るポケット

大きなポケットが2個あって、一番端にマチのないタイプのポケットが1つあります。
このマチのないタイプのポケットに、私は1万円札を入れています。
それは、まず間違えなく落としてしまうようなことにならないと思うからです。
しっくりとお札が落ち着きます。

外ポケット

切符にちょうど良さそうな小さいものと
お札さえも入るサイズの割と大き目のものとがあります。
私の使い方からすると、あまり使っていません。

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